MVA 参加
MILkin・顕微鏡ユーザーのための実践コミュニティ

菌を見る人の、
事業価値を
毎週ふやす。

顕微鏡を買って終わりにしない。 患者説明、飼い主説明、 食品衛生、スタッフ教育、 関連商品のクロスセルまで。 見えないものを「説明できる価値」に変える アカデミー&コミュニティです。

運営負荷

価値配信

毎週ヒントが届く

入口

歯科から

既存MILkinユーザー

拡張

全業種へ

ペット・食品・衛生

Community Pulse

42件の活用ヒント

今月のテーマ

顕微鏡を、説明と提案の入口にする

事例 台本 商品提案
Why Join

導入後の
もったいないを、
なくす。

多くの現場では、顕微鏡は「見せる道具」で止まります。本当の価値は、その画像を説明、教育、品質、提案に変える運用にあります。

説明が属人化する

院長や担当者だけが話せる状態では、現場に広がりません。画像別の説明台本を増やします。

提案につながらない

菌や汚れを見せた後、何を提案すべきか。予防、ケア、検査、衛生商材の導線を事例化します。

他社事例が見えない

歯科、ペット、食品、美容、衛生。業種が違っても、見える化の使い方は横展開できます。

活用ネタが続かない

業界情報、現場の工夫、質問を活用ヒントとして整理。少人数でも続くコミュニティ設計にします。

Program

人手をかけず、
毎週価値が届く設計。

重い講座運営ではなく、活用ニュース、現場レポート、ユーザー同士の自発共有を組み合わせた、低負荷で続くアカデミーです。

01

MILkin活用ライブラリ

基本操作、撮影のコツ、説明台本、スタッフ共有資料をテンプレ化。

02

週次活用レター

業界ニュース、研究、現場投稿を「今週使えるヒント」に編集。

03

現場レポート

展示会、商談、医院訪問で見えた活用例を短く共有。すぐ試せる一言に編集します。

04

事例と質問の共有

参加者の工夫、質問、成功例を匿名でも共有できる場に。

For Every Micro Business

入口は歯科。
伸びしろは全業種。

共通点は、菌や微細な状態を見せることで、顧客の理解、現場の教育、サービスの価値を上げたい人たちです。

歯科医院

患者説明、予防提案、スタッフ教育、口腔ケア商品の提案に。

動物病院・ペット

飼い主への説明、皮膚・口腔・衛生ケア、ホームケア提案に。

食品・発酵・衛生

品質管理、現場教育、衛生意識の向上、説明資料づくりに。

美容・サロン・教育

頭皮、肌、衛生、教材として「見える体験」をサービス化。

Community Engine

コミュニティは、
参加者が主役。

運営が毎回イベントを作り込まなくても、現場の疑問と事例が集まり、読みやすい活用知として再配信される。だから小さなチームでも続きます。

投稿が資産になる

質問や事例をテーマ別に整理し、次の週次レターやFAQに変換。

現場の気づきがコンテンツ化

商談や展示会の気づきを「現場で使える1分メモ」に。

業種をまたいで学ぶ

歯科の説明術がペットへ、食品の衛生教育がサロンへ横展開。

診断ではなく活用支援

医療・検査判断を代替せず、説明、教育、運用、提案の型を整える。

Pricing

おすすめは、3つ全部参加。

11,000円のセミナーで入口をつくり、アカデミーで型を学び、コミュニティで毎月ヒントを受け取る。単発講座ではなく、顕微鏡活用を現場の売上と信頼に変える一連の導線です。

最もおすすめ

3つまとめて参加プラン

セミナー、アカデミー、コミュニティを別々に検討させず、最初から「活用が続く状態」まで入ってもらうための本命導線です。

11,000円 + 33,000円 + 月額10,000円

セミナー参加後、そのままアカデミーとコミュニティへ案内する設計。Stripeリンクは本番URLに差し替えます。

STEP 1

11,000円セミナーで体験

まず「これは使える」と感じてもらう。

STEP 2

33,000円アカデミーで型化

説明台本、資料、クロスセル事例を学ぶ。

STEP 3

月額10,000円で継続

毎週の活用ヒントで現場に定着させる。

Step 1 / Entry

活用セミナー

MILkin/顕微鏡の基本活用を短時間で体験。参加しやすい価格で、アカデミーとコミュニティへの入口にします。

11,000円/ 回
  • 基本操作と撮影のコツ
  • 顧客説明の入口
  • 次に学ぶべきテーマ提示

Step 2 / Academy

活用アカデミー

動画と資料で、説明・教育・商品提案の型をまとめて学ぶライブラリ。セミナーで興味が出た人をここで育てます。

33,000円/ 期
  • 動画・資料ライブラリ
  • 業種別説明テンプレ
  • クロスセル事例集

Step 3 / Community

実践コミュニティ

毎週ヒントが届き、他業種の活用事例から自社の新しい説明・提案を作る場。継続価値の中心です。

10,000円/ 月
  • 週次活用レター
  • 現場レポート
  • 事例・質問共有
  • 業種別テンプレ更新

FAQ

よくある質問

歯科以外でも参加できますか?

はい。歯科を最初の入口にしつつ、動物病院、ペット関連、食品、衛生、美容、教育など、菌や微細な状態を説明価値に変えたい事業者を対象にします。

コミュニティの運営は重くなりませんか?

重いイベント運営ではなく、活用レター、現場レポート、参加者の質問や事例共有を中心に設計します。裏側では情報整理を効率化し、少人数でも続くことを前提にしています。

医療判断や検査保証をするサービスですか?

いいえ。診断や検査結果の保証ではありません。顕微鏡や観察結果を、説明、教育、品質意識、提案導線に活かすための実践支援です。

MILkinを持っていないと参加できませんか?

先行期はMILkinユーザーを中心にすると熱量が作りやすいですが、将来的には顕微鏡や見える化ツールを使う事業者にも開いていく設計です。

見えないものを、
売れる説明に変える。

次の商材、次の患者説明、次のスタッフ教育は、すでに現場の顕微鏡の中にあります。ひとりで考えず、活用のヒントが流れてくる場へ。

先行参加枠を見る